音符の入力
A〜G の音符、休符、64 分音符からロンガまでの音価、付点。

音符の入力から連符まで、167 のコマンドを 15 キーの Stream Deck で1回押しに。ショートカットを調べる手間が要りません。
Elgato Marketplace で買い切り。金額はお住まいの国の通貨で表示されます(購入ページは英語です)。

概要
MuseScore Studio で Stream Deck を使うには、Notehead Keys を入れます。音符の入力・音程・アーティキュレーション・連符などを1回押しにした 167 個のキーを、Windows の Stream Deck MK.2(15 キー)向けに 10 ページに並べたプロファイルです。
MuseScore Studio を前面にして音符を選びキーを押せば、ショートカットを覚えていなくてもパッドから楽譜を書き進められます。
機能
A〜G の音符、休符、64 分音符からロンガまでの音価、付点。

オクターブ上・下、シャープ、フラット、A〜G の音を追加。

日本語配列でも US 配列でも使えます。どちらの配列でも同じキーコードを送り、テンキーのキーは物理的なテンキーなしでも、NumLock のオン・オフに関係なく動きます。

同度から 10 度まで、上にも下にも。
スタッカート、スラー、タイ、装飾音符、ベンド。
二連符から九連符まで書け、声部 1〜4 を切り替えられます。
テンポ、強弱記号、歌詞、コードネーム。
追加、挿入、区切り、ロックに加え、元に戻す、入れ替え、半分・倍の長さで貼り付け、繰り返しなどの編集キー。
音符・小節・ページ単位の移動、再生、拡大縮小、パネルを開く、保存。
設定
知っておくと便利どのキーも MuseScore Studio の既定のキーボードショートカットを1つ前面のウィンドウに送るので、MuseScore に何も読み込む必要はありません。
FAQ
追加する前によく聞かれることに、短く答えます。
contact
Notehead Keys のプロファイルを入れて、15 キーの Stream Deck で選びます。MuseScore Studio を前面にして楽譜を開き、先に音符を選んでからキーを押します。PREV と NEXT で 10 ページを移動します。
MuseScore と同じように、まず NOTE INPUT を押してから、音符と音価のキーを使います。
はい。プロファイルは日本語配列と US 配列の両方に合わせて作ってあります。送るのは英字・数字・F キー・移動のキーと、テンキーの + - . / で、どちらの配列でもキーコードは同じです。テンキーのキーは物理的なテンキーなしでも動きます。
MuseScore Studio が前面のウィンドウかを確かめ、楽譜を1回クリックしてキーボードの入力先にしてください。音の高さ・音程・アーティキュレーション・連符のキーには音符の選択が要るように、多くのキーは選択が必要です。キーは MuseScore Studio の既定のショートカットを送るので、ショートカットを変えた場合は Stream Deck アプリでそのキーの Hotkey を合わせてください。
Delete、Cut、Delete Measures、Close です。ほかの3つで消したものは Undo で戻せます。
この版は Windows と 15 キーの Stream Deck(MK.2)向けです。ほかの機種はこの版の対象外です。
動作環境
Windows の Stream Deck MK.2(15 キー)と Stream Deck アプリ(7.6)、既定のショートカットのままの MuseScore Studio 4.7、4.6 向けです。
Elgato Marketplace で販売している Stream Deck プロファイル です。
Windows の Stream Deck MK.2(15 キー)と Stream Deck アプリ(7.6)、既定のショートカットのままの MuseScore Studio 4.7、4.6 向けです。
Elgato Marketplace で入手Elgato Marketplace で買い切り。金額はお住まいの国の通貨で表示されます(購入ページは英語です)。